2026年ドラマ– category –
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【リブート第4話ネタバレ】儀堂生きてた!ケーキで正体を証明した早瀬に鳥肌…一香の衝撃告白と100億盗難の全真相
麻友(黒木メイサ)から「儀堂から連絡があった」と告げられた早瀬(鈴木亮平)は、儀堂を埋めた山中へ向かう。しかし掘り起こされた遺体は安藤(津田篤宏)であり、儀堂は生きていた。さらに合六(北村有起哉)が秘密裏に保管していた100億円相当の商品が盗まれ、防犯カメラの映像から早瀬が犯人と疑われる。絶体絶命の状況で早瀬は合六に自らの正体を明かし、パティシエの腕前でショートケーキを作って「偽の儀堂」であることを証明する。合六の前に呼び出された一香(戸田恵梨香)は、リブートが儀堂のアイデアだったこと、儀堂が夏海を殺害したことを告白。早瀬は「本物の儀堂を連れてくる」と約束し、12時間のタイムリミットが始まった。 -
【豊臣兄弟!第6話 ネタバレ感想】「兄弟の絆」信長の慟哭に号泣必至!小一郎が命懸けで兄を守った衝撃の夜を徹底考察
大沢次郎左衛門(松尾諭)が信長への忠誠を誓った直後、荷の中から毒を塗ったクナイが見つかり、暗殺の疑いをかけられてしまいます。信長が即座に処刑を命じる中、小一郎(仲野太賀)は「敵の罠である可能性」を訴え、一日の猶予を勝ち取ります。調査に奔走する小一郎はクナイを仕込んだ犯人の手がかりをつかむものの、信長を説得する決定打にはなりません。お市(宮﨑あおい)に口添えを頼むも断られ、信長が弟・信勝を自ら手にかけた過去を聞かされます。翌日、手詰まりの小一郎は信長の前で「自分を斬ってくれ」と命を差し出す驚きの行動に。その覚悟に心を動かされた大沢は、自ら髷を切り仏門に入ることで事態を収束させるのでした。 -
冬のなんかさ春のなんかね 5話ネタバレ|佃の告白・動物園デート・別れまで完全解説!”あくびと涙”の伏線回収に視聴者号泣
大学3年の文菜(杉咲花)は、友人の真樹(志田彩良)が不倫まがいの恋愛をしていることを知り「今すぐ別れな」と忠告する正義感あふれる一面を見せます。そんな折、同級生の佃武(細田佳央太)から告白を受けます。佃は中庭で小説を読みながら泣いていた文菜の姿に惹かれたと語りますが、実はそれは目薬だったことが判明。それでも「俺の人生で一番綺麗な目薬でした」と笑う佃に、文菜は前向きに交際を始めます。動物園デートでは手作り弁当に感動して泣き、ラブレターを渡し、「時が止まってほしい」と願うほど文菜を愛した佃。しかし二ヶ月後、佃自ら別れを切り出します。最後に明かされた"あくびの真実"が、二人の切ない相性のズレを浮き彫りにします。 -
『冬のなんかさ、春のなんかね』第4話考察 | 杉咲花×栁俊太郎の長回しシーンが話題|才能への嫉妬で別れた元カレとの再会
文菜の新作小説『生活123』のトークイベント会場に、売れっ子小説家で元カレの小林二胡が姿を現す。7年ぶりの再会に戸惑いながらも、軽く食事をすることに。 二胡との会話の中で、文菜は7年前を思い出す。大学4年の秋、クラブで小説を読む二胡と出会い、小説をつまみに語り合ううちに惹かれ合った二人。クリスマスには本をプレゼントし合い、偶然にも同時に告白。しかし、交際から1年後、二胡は「才能への嫉妬」「孤独が必要」と告げ、別れを切り出した。さらに「好きでもない人と寝た」という衝撃の告白も。 現在、文菜は久々に二胡の小説を読むが「今の私には必要ないもの」と感じる。ゆきおとの関係を見つめ直しながら、文菜は「一人になりたい」というあの時の二胡の気持ちが「今は昔よりわかる気がする」と独白する。 -
【リブート第3話ネタバレ】衝撃ラスト「僕は妻を殺した犯人にリブートしてしまった」儀堂生存説で大混乱
早瀬(鈴木亮平)は儀堂の妻・麻友(黒木メイサ)と一香(戸田恵梨香)の鉢合わせに遭遇。麻友は今なお儀堂を想い、別れる気はないと告白する。一方、海江田(酒向芳)は10億円を取り戻すため暴走するも、冬橋(永瀬廉)と霧矢(藤澤涼架)によって処理される。儀堂のロッカーから発見されたパソコンには、夏海殺害と10億円横領を示唆する証拠が。早瀬は「僕は妻を殺した犯人にリブートしてしまった」と絶望するが、麻友が明かした「今日、儀堂から電話があった」という事実で状況は一変。儀堂は生きている可能性が浮上し、真犯人の正体がますます不透明に。捜査二課は冬橋と合六の関係を掴み、早瀬の立場は危機的状況へ。 -
【豊臣兄弟!第5話 嘘から出た実(まこと)】家康の嘘から始まった奇跡!大沢次郎左衛門を動かした藤吉郎の「熱意」とは
永禄5年、信長は美濃攻めに集中するため、三河の松平元康(徳川家康)と同盟を結んだ。その道中、藤吉郎は元康に「どうすれば偉くなれるか」と尋ね、元康は「信長を信じ、誰にもできぬことをやり、熱意で人を動かせ」とアドバイス。だが実はこれ、全て逆のことを言っていたのだ。一方、信長は美濃攻略の要である犬山城を孤立させるため、鵜沼城主・大沢次郎左衛門の調略を藤吉郎に命じる。小一郎と共に噂を流して大沢を孤立させる作戦を実行するも、計画はバレて処刑寸前に。そこで藤吉郎は、元康の言葉を信じて命がけの熱弁を披露。その真っ直ぐな想いが、意外にも大沢の心を動かし、調略は成功する。 -
『冬のなんかさ、春のなんかね』第3話考察 | 今泉力哉が描く恋愛の”タイミング”元カレ・柴咲との再会で気づく文菜の変化
年末、富山の実家に帰省した文菜は、プチ同窓会で元カレ・柴咲秀と10年ぶりに再会する。二次会のカラオケでは、友人・マサオが別れた理由を暴露。「遠距離にビビって、試しもせずに別れた」過去が明かされる。翌日、柴咲から電話がかかってきて、カフェで再会。柴咲は東京転勤が決まり、今の彼女・サキから「遠距離は無理」と言われたと打ち明ける。10年前とは逆の立場になった柴咲に、文菜は「私たちの時のこと、使っていいよ」とアドバイス。帰京後、文菜は弟に「色々嘘もついてしまった」と告白。ラストのモノローグで「東京で暮らす私は、柴咲とはだいぶ違う恋愛をしている」と語り、文菜の変化が浮き彫りになる。 -
『リブート』第2話ネタバレ感想|夏美の横領と一香の関係は?10億円の真犯人予想と次回への伏線
儀堂歩(鈴木亮平)に成り済ました早瀬陸は、合六(北村有起哉)から「24時間以内に真犯人を見つけなければ命はない」と宣告される。一香(戸田恵梨香)から儀堂の裏の顔が悪徳警官であったこと、そして妻・夏海(山口紗弥加)も合六の組織で横領に関与していたという衝撃の事実を告げられ、早瀬は絶望の淵に立たされる。デッドラインが迫る中、夏海の不倫相手だった海江田弁護士(酒向芳)を追い詰め、一香の機転で海江田の横領を暴くことに成功。しかし、朝を迎えたベッドの隣には一香が眠っており、それを目撃した儀堂の妻・麻友(黒木メイサ)の視線が交差する。 -
【豊臣兄弟!第4話桶狭間】第4話で信長が涙…兄弟の絆が刺さる「草履」の真意とは
永禄3年5月、今川義元が大軍を率いて尾張に侵攻。小一郎と藤吉郎の兄弟は、初陣で親の仇・城戸小左衛門を討とうと目論むも、結局は敵兵の流れ矢に倒れる結末に。一方、信長はわずか3000の兵で義元の2万5000の軍勢に奇襲をかけ、雨を利用した戦術で見事勝利を収める。戦後の首実検で藤吉郎は手柄を横取りしようとするが、小一郎の言葉で正直に報告。信長は藤吉郎に「秀吉」の名を授け、小一郎を近習に取り立てようとするも、小一郎は兄と共に仕えたいと願い出る。その言葉に信長は自らの弟・信勝を殺した過去を思い出し、兄弟に草履を片方ずつ投げ渡すのだった。 -
『冬のなんかさ、春のなんかね』第2話考察 | 「ロマアセク」初登場で話題沸騰!杉咲花の演技に「ゾワゾワが止まらない」
クリスマスイブ、文菜はゆきおと椅子を買いに行き、ディナーを楽しむ。翌朝、ゆきおから「夏くらいに一緒に住まない?」と同居を提案されるが、文菜は即答できない。古着屋の同僚エンちゃんは、自身がロマンティック・アセクシャルであることをただしさんに伝えており、彼との関係に悩んでいた。喫茶店で働く和地くんは、ゆきちゃんに失恋し落ち込む。文菜と和地くんは、文菜とゆきおの関係について言い争いになり、文菜は思わず涙を流す。その夜、小太郎から連絡が来て文菜は彼がいる店へ。その後に向かったホテルで小太郎は鼻ちょうちんを作って文菜を笑わせようとするが、その姿に文菜は「愛おしい瞬間の積み重ね」の大切さを実感する。 -
【豊臣兄弟!第3話】草履エピソードの新解釈が神すぎる!松下洸平・家康初登場で視聴率12.9%に上昇
永禄3年5月、今川義元率いる2万5000の大軍が尾張へ侵攻。圧倒的な兵力差に織田家臣たちは籠城か出陣かで揺れる中、信長は「何もせぬ」と宣言し酒を飲み始めます。一方、藤吉郎は弟・小一郎に「父の仇討ち」を明かし、信長軍の槍の名人・城戸小左衛門を戦のどさくさに討つ計画を語ります。そんな中、藤吉郎が信長の草履を盗もうとして見つかり、咄嗟に「温めておきました」と言い訳。小一郎が「雨が降るから」とフォローしたことで、信長の心が動き始めます。松平元康は大高城への兵糧入れに成功し、今川軍の余裕が垣間見える中、信長は桶狭間へ向けて動き出します。 -
『リブート』第1話ネタバレ感想|松山ケンイチのサプライズ出演に震えた!初回から怒涛の展開で頭が追いつかない
心優しいパティシエ・早瀬陸(松山ケンイチ)は、2年半前に失踪した妻・夏海(山口紗弥加)の帰りを待ち続けていた。しかし刑事・儀堂歩(鈴木亮平)から、山中で発見された白骨化遺体が夏海だと告げられる。悲しみに暮れる中、早瀬は妻殺しの容疑をかけられてしまう。逃亡を余儀なくされた早瀬は、ゴーシックスコーポレーションの財務担当・幸後一香(戸田恵梨香)から衝撃の提案を受ける。それは儀堂の顔に整形し、別人として生きる「リブート」だった。家族と過去を捨て、儀堂になりすました早瀬(鈴木亮平)。しかし儀堂には監察官・真北正親(伊藤英明)の執拗な監視が待っていた。 -
『冬のなんかさ、春のなんかね』第1話 | ミッシェルから始まる不思議な出会い!今泉ワールド全開の会話劇に賛否両論
小説家の土田文菜(杉咲花)は、ある冬の夜、近所のコインランドリーで美容師の佐伯ゆきお(成田凌)と偶然出会います。文菜のイヤフォンから漏れていたミッシェル・ガン・エレファントの曲をきっかけに会話が始まり、その夜、二人はゆきおの部屋で過ごすことに。翌朝、あっさりと交際がスタートします。しかし文菜には、バイト先の先輩・早瀬小太郎(岡山天音)との親密な関係も。さらに、先輩小説家の山田線(内堀太郎)とも特別な時間を過ごしています。「好きにならない人を好きになる」と語る文菜。複数の男性との関係、そして彼女の内面に秘められた孤独と葛藤が、BGMのない繊細な会話劇を通じて浮かび上がります。 -
【豊臣兄弟!第2話】野盗襲撃の惨劇と生首描写に衝撃!直との関係と「侍になれ」涙の旅立ち|願いの鐘ネタバレ
織田信長が岩倉城攻略を進める中、中村の村では小一郎の幼なじみ・直の嫁入りの日を迎えていた。しかし直は祝言を嫌がり小一郎に駆け落ちを持ちかける。そんな中、村に再び野盗が襲来。小一郎が機転を利かせて追い払おうとするが、突如現れた謎の軍団が野盗もろとも村人を無差別に殺戮する。仲間の生首を目にした小一郎は「わしらが何をした?」と慟哭。絶望の中、藤吉郎が「侍になれ、小一郎」と誘う。母・なかや姉・ともに背中を押され、小一郎は直と共に清須へ向かう決意を固める。家族が鳴らす願いの鐘に送られ、兄弟は新たな人生へと踏み出した。 -
【豊臣兄弟!第1話】DAIGOサプライズ出演に騒然!池松壮亮の血まみれ秀吉が怖すぎる初回から本気の戦国ドラマ
1559年、尾張の国・中村。貧しい農民の兄弟、藤吉郎と小一郎が暮らしていた。ある日、村に野盗が襲来。酒井家の娘・直が危機に陥ったところを、8年ぶりに帰ってきた藤吉郎が「足軽大将」と名乗り救出する。しかし実際は「ただの足軽」だった藤吉郎は、弟・小一郎を清須に誘う。小一郎は道普請の現場で織田信長と遭遇し、その采配を認められる。一方、藤吉郎は城下の盗みの濡れ衣を着せられ、柴田勝家から「真犯人を捕らえなければ打ち首」と宣告される。小一郎の機転で間者を捕らえるが、褒美はなし。そして信長は、間者の家族を「女子供に至るまでことごとく殺せ」と命じる。
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